秀吉―夢を超えた男〈下〉

秀吉―夢を超えた男〈下〉
日本放送出版協会
発売日:1996-10
ランキング:436284


内容(「BOOK」データベースより)
amazon引用

本能寺に散った織田信長。大返しを果たした秀吉は明智光秀を山崎で撃破、続く賤ヶ岳の合戦で柴田勝家をも葬り去る。

天正十四年、尾張中村のサルはついに関白・豊臣秀吉となった。

しかし、天下統一を遂げた瞬間から戦国バブルの崩壊が始まる。「夢のまた夢」…夢に向かって走り続け、ついに夢を超えた男は、この言葉を残して逝った。『新・太閤記』最終巻。

豊臣秀吉の経営塾

豊臣秀吉の経営塾
幻冬舎
発売日:2005-03-18
発送時期:通常24時間以内に発送
ランキング:214200
おすすめ度:5.0
おすすめ度3 新鮮なものはなにもない
おすすめ度5 斬新な視点でわかりやすい
おすすめ度5 現代の閉塞感漂う環境に、ひとつの明かりを見出してみたい
おすすめ度5 おすすめです
おすすめ度5 人間味あふれる苦労人


内容(「MARC」データベースより)amazon引用
いま、改めて問う。秀吉の出世物語に見る、勝ちの哲学。

秀吉のハングリー精神とベンチャー精神が、混沌とした現代に「元気」を与えてくれる。戦国時代に学ぶ、明るい経営哲学。書き下ろし。

秀吉の枷

秀吉の枷 (上)
日本経済新聞社
発売日:2006-04-18
発送時期:通常24時間以内に発送
ランキング:45435
おすすめ度:4.0
おすすめ度3 秀吉の視点から見た「信長像」
おすすめ度4 秀吉は○なしだった
おすすめ度4 鋭い視点からの考察
おすすめ度3 竹中半兵衛に興味がわいた
おすすめ度4 アイデアが楽しい........ 目くじら立てずに、ご一読!


出版社 / 著者からの内容紹介
amazonより

戦国大名一の出世頭、羽柴(豊臣)秀吉を主人公にした歴史小説は世にあまたありますが、この作品には「まったく新しい秀吉」がいると断言しても過言ではありません。その出生、そして人生にはいまだ多くの謎が潜んでいます。

その謎を凝視していくと、晩年のバランス感覚を失った権力者の悲しき末路が見えてきます。著者は遺された歴史資料に書き落とされた“歴史の行間”に想像力をはばたかせ、驚くほどにリアルな新解釈を積み重ねていきます。

その大胆でスリリングなストーリー展開で、上下巻合わせて1300枚の大作ですが、息もつかせず一気に読ませる作品となっています。
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